2020.8.3更新

臨時休診のお知らせ

8/8 (土)午後
9/19(土)午後



2020.7.1更新

お盆休みのお知らせ

8/13(木)~8/16(日)



2020.7.1更新

臨時休診のお知らせ

7/25(土)午後
8/8 (土)午後



2020.6.18更新

岐阜市子宮がん検診のお知らせ

岐阜市の子宮がん検診がはじまります。
期間 2020年7月1日~2021年2月28日
(休診日除く)

自己負担額
子宮頸がん検診:2,000円
子宮頸がん検診+子宮体がん検診:3,500円

岐阜市のがん検診はこんなにおトク!
今年度は岐阜市より約6,500円の助成があります。
子宮頸がん検診は助成がない場合、
8,500円程度かかる高価な検査ですが、
市の検診を受けると自己負担金2,000円で
約6,500円の助成が出ます。


2020.6.1更新

臨時休診のお知らせ

7/25(土)午後


2020.5.22更新

山県市子宮がん検診のお知らせ

山県市の子宮がん検診がはじまります。

期間 令和2年6月1日~令和2年12月31日(休診日除く)

対象者 昭和10年4月2日~平成12年4月1日までに生まれた女性

自己負担額 1,500円 


2020.5.22更新

お知らせ

5/22(金)より
午後の診療時間が変更になりました

PM 5:00~8:00

PM 4:30~7:30
(受付はPM7:00まで)



2020.3.31更新

お知らせ

当院は、ルナルナに対応しています。

詳しくはこちら

2020.3.10更新

お知らせ

Pay Pay使えます!


2019.7.19更新


一人でも多くの学生さんの
『望まない妊娠を避ける』ため、
  OC(ピル)の学割を始めました。

対象:中学生・高校生・大学生
令和元年7月20日より

受付にて、学生証をご提示ください。
 OC(ピル)が10%OFFとなります。

2019.4.1更新

診療についてのお知らせ

2019年4月8日から
助産師外来・母乳外来の午後の診療が始まります。

2019.3.16更新


2019年3月31日
分娩取り扱い終了に伴い
当院の岐阜市産後ケア終了いたします

他に利用できる施設がございます
北母子健康包括支援センターに
お問い合わせください
058-233-3116

2018.8.31更新


分娩取り扱い終了のお知らせ

2019年3月31日にて
当院での分娩取り扱いを終了いたします

4月1日以降、妊婦健診・妊婦の外来診療・助産師外来・母乳外来は、
これまでどおり致します

分娩予定日が4月1日以降の方は
分娩する病院を各自決めて下さい

当院からの紹介状を持参のうえ
転院していただきます



 

2017.7.26更新


こころの体温計



産前・産後には、女性ホルモンの
バランスが大きく変わります。
また慣れない授乳や睡眠不足などが重なり、
イライラしたり、憂うつになったりと
こころが揺れやすくなります。
そんなとき、産後の不安な
こころの状態がわかる
「赤ちゃんママモード」で
こころの健康状態を
チェックしてみてください。
つらいときは、ひとりで抱え込まずに
ご相談ください。


岐阜市のホームページからもご利用できます。
「岐阜市」「こころの体温計」
で検索してください。

「赤ちゃんママモード」のチェックはこちらから

https://fishbowlindex.jp/gifu/




2017.4.26更新


赤ちゃんにはちみつは与えないで!!

はちみつはボツリヌス菌の胞子を含んでいる可能性があり、
成人には無害ですが
一歳までの赤ちゃんには、
ボツリヌス中毒(哺乳力低下・活気なくぐったりする)を
引き起こすことがあります。


2017.3.22更新

2017.3.22 更新


妊娠中の「知りたい」に
答えるサイトが出来ました



女性の健康推進室

ヘルスケアラボ
HealthCareLab


詳しくはこちら

このサイトは厚生労働省が運営するホームページです


2017.2.24更新


痛みに弱い方へ


注射が痛くなくなるクリームがあります!!
その名はエムラクリーム。
赤ちゃんにも使えるクリームです。
ワクチン接種・採血時にどうぞ!

1回 500円
+税


2016.7.20更新

2016.7.20 更新


平成28年10月1日から
B型肝炎の定期予防接種が始まります。


対象者 平成28年4月1日以降に生まれた1歳未満児


詳しくはこちら


2016.2.8更新


ジカ熱感染を心配している妊婦のみなさまへ


公益社団法人 日本産科婦人科学会 理事長 藤井 知行 周産期委員会委員長 竹田 省


今般、中南米を中心に、蚊媒介感染症の一つであるジカ熱の妊婦への感染が問題となっており、 妊娠中の感染によって赤ちゃんが小頭症を発症する可能性が疑われています。


ジカ熱とは、蚊に刺されることによる感染症のひとつです。日本国内では流行をしていない感 染症ですが、流行地に観光や仕事などででかけた方が現地で蚊に刺されて感染し、帰国してから 発症する場合があります。潜伏期間は2~7日(~12日)です。


感染しても妊婦さん自身の症状は全くないか軽くて気づかないことが多いとされています。症 状としては、発熱、頭痛、眼球結膜充血、皮疹、筋痛、関節痛等がありますが、数日で治ること がほとんどです。


ただし、妊娠中の感染によって赤ちゃんが小頭症を発症する可能性が疑われているため、妊婦 さんがジカ熱の感染流行地に渡航することは可能な限り控えてください。 さらに詳細な情報が得られ次第、情報を追加します。

 

2016.2.8更新

2016.2.8 更新


りんご病(伝染性紅班)が流行


国立感染症研究所が、2015年の「りんご病(伝染性紅班)」の患者報告数が
過去10年で最多となったことを発表しました。 2016年に入った今も、流行は収束していないようです。

 りんご病の感染はせきやくしゃみによって、ウイルスが飛沫することで起こります。
子どもの病気と思われていますが、
大人も感染します。

 軽い風邪のような症状が現れてから7~10日後、頬がりんごのように赤くなり、
腕や足に赤い発疹が現れます。

 りんご病は軽い疾患で自然に治癒するので特に治療を必要としませんが、
妊婦さんが感染すると、流産や死産、
胎児の体に水がたまる「胎児水腫」などにつながるおそれもありますので、十分に気を付ける必要があります。

しかし、妊娠25週以後の感染では、大きな問題となることはないと言われています。



2016.1.25更新

2016.1.25 更新


おたふくかぜ「流行性耳下腺炎」

全国的に流行



おたふくかぜ「流行性耳下腺炎」にかかると 耳やあごの下が腫れて熱が出ます。 通常は2週間以内に自然に治りますが、 妊娠初期に感染した場合流産率が高くなります。
しかし、先天異常児の発生率が高くなることはありません。



2015.12.25更新


待合室の雰囲気が変わりました




2015.6.22更新



母体血を用いた
出生前遺伝学的検査(NIPT)
のご案内

平成27年6月16日より
岐阜大学医学部付属病院にて
始まりました。


詳しくはこちら


2015.1.1更新








2014.9.6更新

2014.9.6 更新



こころのに耳をかたむけて。

平成26年度
自殺予防週間
9月10日(水)~9月16日(火)

話せば救える「いのち」があります。

全国一斉こころの健康相談統一ダイヤル
☎ 0570-064-556

よりそいホットライン[24時間対応]
☎ 0120-279-338


2014.11.6更新


”安心して妊娠・出産できるための
支援制度の周知について”

【妊婦さんへのお知らせ】


※妊娠が判明した場合、出産までに必要な標準的妊婦健康診査項目に係る費用は、市町村により14回公費負担されます。
ただし、個々の状態により追加検査項目がある場合は自己負担となります。


※出産に係る費用は、健康保険法等に基づき、出産育児一時金等(原則42万円)が給付されますので、
分娩施設の窓口で出産費用を現金で支払う必要のない「出産育児一時金等の医療機関等への直接支払制度」が実施されています。

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2014.4.1更新

2014.4.1 更新



風しんワクチンの
接種費用が助成されます

風しんワクチンまたは麻しん風しん混合ワクチンの接種費用1回のみ全額助成!

但し、条件等があります
詳しくはこちら



2014.4.1更新

2014.4.1 更新



風しんの抗体検査を実施します

検査費用は無料です

但し、条件等があります
詳しくはこちら